FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

1期性GS振り返り

書記役ということで、書きます。

1 他人の配列を自分の配列と重ねて考える
  例)一回配列を崩したけど、正当な理由を付けて、配列を元に戻す。
    何に抵抗しているのか?
    なぜその配列を続けるのか、ルーツを考える。

2 ポテチを思いっきり食べこぼしを気にしないで食べる為、
  お風呂で食べるミッション。
     目的 自分が何枚づつ口に入れた時が美味しいと感じるのか知る。
         こぼれる恐怖感を、気持ちが満足するまでやり尽くすことで
         分ける。
     方法 怖い、を受け入れて「怖い」と言いながら食べる。
         どんな食べ方をしてもOK。
三本指で、ポテチ4枚掴む!

3 お金の使い方
   惜しみなくお金を使う物。
   惜しみながら使う物。
     値段のボーダーラインは?
     例えば、ブランドの偽物でも満足するか?
  
4 話し方 
   主語、述語はっきりさせる。
   状況を説明するとき、曖昧なニュアンスの中で誤解を生む。
   (私は、こんなに我慢して苦しんでるんですよ。をごまかしたい
   気持ちがあってそうなるのか?)

5 きんたろうさん体験談
   ACは病院で病名が付かないグレーの存在。
   理解認知、世間的にされない。ヘンテコリン。
   理解不能な家族はどうしたらいいか分からない。
   どこにも属さない、説明できない理解されないことが
   苦しい。

   本人はもっと苦しいから垂れ流す。
   どういう経緯で垂れ流すのかわからない。
   常に言い訳ばかり考えてる理由オンパレード。
   
   ACは好きなものすすめられても断るのが普通。
   (嘘つくの好きなんですか?)
   食べる、美味しいと言うのがダメ。
   二重の制限かかっている。
   まずは食べてみる。
   美味しい食べ方模索する。

   自由に食べること。
   それが出来て、次の問題が生まれる。

   マイクポップコーン。何本指で掴みますか?

6 書記決め
  振り返りで、自分のポイントだけ言い合うのではなく、
  みんなで同じ時系列を振り返る。

7 子供を見る。(単体でなく、周囲から見えることもある)
  バイトの先輩は、子供のこと嫌いか好きか。
  諭してくれているのか?
仕事で辛く当たられるのが辛い。
  好きか嫌いか分けたうえで、何が辛いのか境界線を分ける。
  嫌いなら何が嫌いか。
  不快キーワードは何か。
  本当に嫌いか。
   
  どんでん返しもあるかもしれない。

8 母親は子供の要求に100パーセント答えることは、
  相手の力をもぎ取ること。

9我慢  
  母親は、自分の理想のイメージにあてはめようとするだけで
  子供のことを分かろうとしない。
  子供は、母親に見てもらう為に、何も感じない、笑わない、
  楽しまない人間になった。→見てくれるかもしれない人に
  一生懸命になる。自分の中の理想の私を探し疲れ果てる。

10 こてこてACの世界、注意事項。
  不登校は意外と簡単
  狂気の世界、黙り込み押しこめ。究極の場所に居続ける辛さ。
  このままでは、誰も止められない。
  誰にも何も言えない、誰も助けてくれない。
  その時分かってくれる人がいたら、どれだけ楽か。
  
  ACに語るとき、不快キーワードを入れてはいけない。
  反応がどんでもないことになる。
  不快を知って、乗り越えるしかない。
  きんたろうさんは、その体験がいまだに怖い。
  消えないと宣言していく。
  子供に示す。

  怖いものを怖くないとやせ我慢したら、子供に影を落とす。
  怯えたら子供も萎縮して意思を失っていく。
  怯える=嫌悪感抱く→相手をエスカレートさせる。
  表情を変えないことで、どちらも守る。
  平静を取り繕うしかないことが、究極。
  体験談聞いて、驚くことはNG。
  驚かれると、自分が汚らしい人間に思えてしまう。
  ビックリは表さない。

11表現力
  子供の状態の表現力がお互い無い。統一していく。
  
  一番重要なこと←(聞き逃した^^;誰か教えてください)
  接点を作ろうとする努力をすること。
  

12 ACの料理は2回目が肝心
   一回目美味しいと、二回目家族は期待する。
   そこで外さないで同じ美味しい味をキープすることがポイント。
   毎回味覚が変わるとガッカリする。

   AC→美味しいものと落差つけてポイントを半端なくずらす。
  
13 ガッカリの回数
   父にガッカリさせられても、お母さんに軸があれば子供は荒れない。
   1000回ガッカリさせられてきたら、おかしくなる。
   
   理不尽な先生に何回で気が付くか?
   私が500回なら、娘は10回低年齢化している。
   
   小さいときの記憶が大事。
   違和感を感じ始めたポイント。
   封印した現実を許してつなげる。
   その人の記憶に勝る理論はない。
   記憶と理論を一致させる。

14 あなここ本のレビュー書く。
   メリットとデメリット分けて書く。



  
スポンサーサイト
Next Page »

プロフィール

ぽっと

Author:ぽっと
FC2ブログへようこそ!

最新トラックバック

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。