FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

自分のための覚書6月GS

①記憶の抹消力=感覚の欠損度。

例)土曜の午後、旦那がエルサの紙人形作りに没頭している。
  私、不安。「子供と私はほったらかし。
  パーツが300個??何日で終わるの?」
  娘と二人で一緒にDVD見ても、楽しくない。
  昼は、夫が娘の面倒見てくれたことを忘れている。
  朝のおにぎり、昼はそうめんも作ってくれた。
  ありがたいと思えない。
  それより、見捨てられた気持ちが強い。
  家事も嫌だけど、遊ぶよりまし。
  夫が、私の辛さを何も分かってくれてないように感じる。

「猫かぶっている」と言われた私を、他人ごとに聞いていた。
誰の前でも、猫かぶりたい自分がいる。

②4年前から最近まで、私は危機感でセッションを乗り切った。
 今はなあなあ感あり。→夫婦トリプル中止。

③子供を見ることに力を入れていく。(子供とポイントをずらさないで合わせる)

④虐待を傍観(=共犯)する年月の長さ→
 良心喪失の帳尻合わせに正義を装い、怒りを向ける矛先を必要とするのか。

例)私が母から虐待を受けていた。→妹「姉がかわいそうだった。」と言えなかった。
→妹が激しい切れキャラになっている。

⑤セッションメモ用ノート廃止(激しい抵抗感あり) これからは、携帯のメモ機能を使う。

⑥子供を混乱させる事例。

  例)軸の無さ。
過去に私がして貰えなかった何かを子供にしてやりたい。
うっとりした気持ちと、
同時に絶対にしてやりたくない過去の怨念が交互に出る矛盾。
子供は混乱するだろう。








スポンサーサイト
« Previous Entry Next Entry »

「自分のための覚書6月GS 」へのコメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

プロフィール

ぽっと

Author:ぽっと
FC2ブログへようこそ!

最新トラックバック

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。